側弯症の改善の写真事例

4年前に側弯症と診断された子が、1ヶ月前に遊具から落ちて腰痛に

側弯症の改善の写真事例

※効果には個人差があります

4年前に側弯症と診断された子が、1ヶ月前に遊具から落ちて腰痛に

4年前以上の保育園時に、側弯症と診断されていた小学4年生の女の子が腰痛でご来館

1ヶ月前に遊具から落ちて、痛くなったということでした

おそらく以前からの側弯症のゆがみのある体で落ちたので、余計にゆがみ、腰が痛くなったのでしょう

そういうことで写真をみても、左の腰が狭まり、上から押しつぶされているようにも見えますね

これを一回の施術で、だいぶ首や背は伸びて、左の腰も少し余裕はできて、上に伸びた感じです

まだ左肩が少し下がっておりますが、こういう姿勢をしておくと、上がってくると思います

あと日ごろの姿勢や、家でできるストレッチもご紹介しておきました

子供さんは、まだ細胞が若く、変化しやすいですね

これは年齢と体質、日ごろの生活態度により、すぐに変化しやすい人と、時間がかかる人にわかれてきます

もし腰痛が出ずに、このまま放っておくと20代30代以降から、ぎっくり腰や腰痛、肩こり、頭痛が出てくる可能性は大いにあったと思います

そういう意味で、この早いタイミングでここにきて、どうすればいいか?理解されたのは良かったですね!

そして例えばこれを家でのストレッチをして一旦、痛みが治まっても、姿勢がずれてますので、もし大人の方でしたら何かのきっかけで更にひどい、ぎっくり腰や肩こり、頭痛にも繋がっていたでしょう

こうなると痛さをとるのに余計に時間もかかります

なんでも早めに解決していくことで、今から良い方向にむかえますからね

ちなみに骨折や、少し高いところから落ちたりすると、自覚はなくとも体は結構ずれる、ゆがみやすいです

その時、大丈夫でも少ししてから、痛みや不調が出てきますので、要注意ですね

そして側弯症は小学生の健康診断などで、背骨の角度が25度以上ゆがむと装具、すなわちコルセットが必要、50度以上で手術なんですって

すごいですよね、背骨を手術するって、削るんですかね

そらりすの場合は、その体のラインを読み切って真っすぐにしていきます

西洋医学の視点からですとマッサージ、整体などは、その有効性が科学的に証明されていませんとありますが、ここは腕の見せ所なんですね

体操やストレッチもいいのですが、側弯症と診断されるということは奥のほうで筋肉や骨が歪みながら、カチカチにくっついている状態なので、施術で一気にほぐしていった方が劇的に好転します

体操やストレッチ、エクササイズは体を硬くさせない予防、体力や筋肉の増進の為に貯筋をしていくのがいいですね

整体などの東洋医学は、全体の全身をみますので、そこから整えると骨も真っすぐになってくるんですね

ただ個人差が出るので、証明されないんでしょうね

いずれにせよ、健康でこれからも元気に伸び伸び遊んでくださいね♪

側弯症の改善の写真事例
最新情報をチェックしよう!
NO IMAGE

ひばりヶ丘整体「そらりす」

これからも、どんどん体にとっていい情報や、たまに特典をお届けしていきたいと思います
1,2ヶ月に1度ぐらいの頻度となります

※そらりすに来られている方は今まで送っているのよりこちらは少し大雑把な内容となっておりますので、登録しなくても大丈夫です

※同業者、マーケティング会社の方はご遠慮下さい

メールアドレスのご登録は以下↓