自転車は大丈夫ですが、歩くと痛くて歩けない方が、歩けるように!ひばりが丘在住78歳方の事例

いつもありがとうございます、松多です!

本日は「いい夫婦の日」ですね。11月22日ですからね。

パートナーや周りの人とは、うまく付き合いたいですよね。その分、楽しくなりますからね~

さて、こちらに座骨や太もも外側、股関節が痛くなり、歩けなくなってきた方が、ご来館されています。

娘さんが、こちらをネットで探されました。

整形外科ではレントゲンをとり、少しすべり症かな、そして腰椎4番5番あたりの軟骨もすり減っています。と言われたということです。

この背骨からきていると、ちょっと厄介でしたが、レントゲンには映らない筋肉もパンパンに張っていました。

そこで、そういった張っていた筋肉をゆるめ、そして筋肉が張らないような姿勢にもっていき、正しい歩き方も行いました。

そうすると6回目あたりで、今まで近所も歩けなかったのが、歩き方のコツがわかり、「なんか歩けそうな感覚になってきました。」と、おっしゃっていました。

それは、こうなっていた右足を、こうすればいい。と自分で体験して感じたからでしょう。

そうやって、ほんの癖の積み重ねで、筋肉が張ってきます。

歩けなくなるのは、不自由で嫌なので、一生懸命です。

こういうタイプの場合、自転車に乗るのは、大丈夫な方が多いですね。

引き続き、施術をして歩いて頂けるよう頑張ります。

この後、1ヶ月後には5分しか歩けなかったのが今では、このように歩けるようになられました!

 

猫背や頭が前にいっていたのが改善された為、病院の薬も今は飲まなくても手のしびれは気にならない程になりました。

★猫背や頭が前にいっていたのが改善された為、病院の薬も今は飲まなくても手のしびれは気にならない程になりました。

こんばんわ、松多です。

38歳の男性のI.Kさんから、お喜びの声を頂きました。しかもビフォーアフター写真付きです。

この方は、右手のしびれの為、来館されました。

猫背や頭が前にいっていたなど姿勢の歪みで、首周りの神経が噛まれるというか挟まる感じになったため、しびれが出てきたのでしょう。

写真にもあるように、猫背や頭の位置が改善されることで、今では薬を手放せ、そして、手のしびれも気にならない程になった!ということです。

本当に良かったです。お若いので、まだまだ元気に働いてもらわないといけないですからね。(笑)

その感想文とビフォーアフター写真はこちらです。

 

梅雨時期にストレスや自律神経の不調で更年期障害の改善について

★梅雨時期にストレスや自律神経の不調で更年期障害の改善について

こんばんわ、松多です。

梅雨がやってきましたね。気圧の影響で、体にもストレスとなり影響してくるので、皆様お気をつけて体を冷やさないようにしてくださいね。

さて、そんな1年前のこんな梅雨時期に50代の女性の方がストレスや自律神経の不調で更年期障害になり薬を服用されていました。

首はパンパンで、万年の肩こりもあり、そして頭痛があり、薬が強すぎて表情が無くなり無気力状態でした。

さっそく施術を行い、体がリラックスされたのか施術後に笑顔が見れたことが嬉しかったのを覚えています。

先月末に来館されましたが、今では薬も飲まずに、梅雨時ですが大きな痛みもなく好調!ということでした。しかもO脚が改善されて足がまっすぐになってました。と報告を頂きました。

このように一時の痛さを無くすだけでなく、時間をかけて少しずつ改善されてくる。というのが根本改善の良いところですね♪

時間は、かかりますが一生涯つかう体なので、手入れもしていきたいものですね。^^

ストレスや自律神経の不調での更年期障害の改善メニューは、こちらです。

帯状疱疹・ヘルペスによる神経痛

★帯状疱疹・ヘルペスによる神経痛

こんにちは、松多です。

最近、帯状疱疹・ヘルペスによる神経痛を訴える方も多くなっています。

ふうしんのウィルスが疲れや多忙、ストレスなどで免疫が弱ってくると起こるみたいですね。

背骨から、各々にいくみたいですので、背骨の歪みやこわばりを正常にしていくことで、痛さ改善や起こりにくくなってこられています。

急になるみたいなので、日頃から体のながれや考え方を+に、そして、休養も大事ですね!