西東京市ひばりヶ丘で、スポーツの痛み・疲れをとったり、うまくなるスポーツ整体もしております。

こんばんわ、松多です!

ここ「そらりす」では、腰痛・肩こり・頭痛・膝痛などの痛みをとる整体だけでなく、スポーツをされている方の為のスポーツ整体もしております。

例えば、股関節や膝痛であった方が、痛さがなくなり、身体全体のゆがみをとり、マラソン用のトレーニングも行い、マラソン大会に出られた事例は、こちらです。

これは、ウォーキングの場合もあてはまります。ここには、歩けなくなってきた方も、よくいらっしゃいます。

次にゴルフをされる方は、腰痛や膝痛、肩が痛い方が、痛みがなくなり、可動域がひろがることで、飛距離がでて、パターの調子もあがり、スコアアップされたり、優勝された事例はこちらです。

こちらは、不安定なグリーンでも耐えられるバランス能力や足の土台の基礎能力、体軸や腰や肩のスムーズな回旋など、身体をつくっていきます。

最後にテニスをされる方で、腰痛や膝痛、膝に水がたまっていたのが、今では痛さもなくなり、足腰がしっかりしてきて、勝てるようになり、楽しくテニスをされている事例はこちらです。

これ以外には、バスケットボールやバレーボールの方の痛さをとり、パフォーマンス向上の実績がございます。

ほんのちょっとの身体の使い方で、結構、成績は変わりますので、それに健康にもなれますので、興味がある方は、受けてみて下さいね。

ブルゾンちえみの24時間マラソンの股関節痛・膝痛を防ぐには?

いつもありがとうございます、松多です。

8月も後半に入り、季節は秋に変わりつつありますね。

さてそんな中、24時間テレビがやっており、マラソンは当日発表ということもあったのか、歴代2位の最高視聴率40%にもなったみたいです。

ブルゾンちえみも、練習してたとはいえ、後半、股関節や膝が痛そうでしたね。

純粋に一生懸命に走る姿と周りの方に感謝される姿には感動しました。

ランニングフォームをパッとテレビで見ましたが、少し左足に癖がありましたね。

90Kmも走ると、それが立派な癖になり、おそらく股関節周りや太ももの外側はパンパンに張っていたのでしょう。

それが、かばっていた右足にも痛さが出てきたのでしょう。

やはり少しX脚気味に走られていたのと、少し足裏の着地面が不安定でしたね。

ここ「そらりす」では、股関節や膝痛の沢山の方をみていますので、パッとわかりました。

この方も老後、歩けなくなってしまうのではと心配になられてましたが、今ではマラソン大会に出られています。

東京マラソン、青梅マラソンを自己タイムで完走されました。

こんにちは、松多です。

こちらに40代の女性の方が、30Kmの青梅マラソン、フルマラソン42.195Kmの東京マラソンの前にいらっしゃいました。

マラソンは最近始めたということでしたが、以前には、湘南国際マラソンも走ったということでした。

ここでは、マラソンの前に痛かった股関節や腰痛、四十肩の原因である、身体のゆがみを改善して、お腹周りのインナーマッスルを強化しました。

そして、マラソン後の筋疲労の回復、ケアも行いました。

そうすると、股関節、足が軽くなり1歩がスムーズに出やすくなり自己ベストタイム、東京マラソンを5時間を切った。ということでした。

本当にお役に立てて、良かったです。ありがとうございます!