有痛性外脛骨の改善で、以前よりも楽に動けるように


有痛性の外脛骨(がいけいこつ)改善の感想文

 

【私からのメッセージ】


H.Nさんは大学でも体育会系のハンドボール部に所属されることが決まっていまして、当初、激しい運動をすると痛みが出るということでご来館されました。


見てみると、足の内側かかと下に軽く骨が出ており、押しても痛いということでした。


運動されているので骨が動きやすいのか、1回の施術で、出ていた骨もおさまり、痛みも軽減した、ということでした。


それからあと2回、アーチをつくるためのトレーニングや立ち方、歩き方など、できるだけ再発しないように、また再発しても少しでも、正しい足に戻るようレッスンを行いました。


足はスポーツにとっては、成績を左右する大事なパーツです。


正しい足、姿勢にすることで、例えば0.5秒早く動ける、体幹から力がでるため、力が増す、相手に当たられても、倒れにくい、空中でのバランスがいい、怪我をしにくいなど良い面がふえていくでしょう。


ハンドボールの上達度であるパフォーマンスとしては、前より+30パーセントぐらいUP↑すると思います。


ぜひぜひ、いい選手になってくださいね、応援してます♪


有痛性外脛骨を改善するにも、足を重点的にみますが、全身も整えて改善していくメニューは、こちらです。

2018年04月03日