癒しアイガモ赤ちゃん6羽ジャンプ!本能で足を守るのは整体と似てますin東久留米

1分20秒の動画です。

東久留米を朝に散歩していて、道を曲がったら目の前に、なんと合鴨(アイガモ)の親子、赤ちゃんカモ6羽メッチャカワイイ!と遭遇

合鴨(アイガモ)親子6羽が東久留米にある目の前の道路を歩いていた写真

 

この上の写真、親ガモは左を見てますが、ワンちゃんが散歩していて警戒しているんですね。でも、そのワンちゃんの飼い主さんも、かわいい~という表情です。

赤ちゃんカモは、恐る恐る親ガモの後ろについていきます。

合鴨(アイガモ)赤ちゃんカモ6羽が親ガモについていく写真

 

このあと黒目川に向かっていきます。

動画にもありますが、親はそこまで気が回らないので、コンクリートの70cmぐらいある段差をジャンプ

しかし、赤ちゃんカモは、そこを親と同じようにジャンプすると、足を痛めるという本能が働いたのでしょうか?

親は下から「こっちだよ」と、見つめますが、赤ちゃんカモは自ら足元がコンクリートではない、草むらのほうに歩いていきます。

その時の親子の会話、鳴き声が一層高くなり、必死さ、愛情を感じますね。

そして、スマホの動画では画面が小さいのでわかりにくいですが、無事に6羽とも、ジャンプして草むらに着地しました!

冒頭の動画を見てない方は、このような状況が映っているのでご覧ください。

 

帰りに黒目川に親子カモがいるか、見ていたらいました!

合鴨(アイガモ)親子カモ6羽が黒目川を泳いでいる写真

 

このように赤ちゃんカモが危険を避けた本能的な行動は、私達人間も持ち合わせていますね。

なんとなく調子が悪いから、やめておこう、安静にしておこう、整体に行っておこう、もしくは

何か仕事でヒラメカナイから、整体で体を整えてから、仕事をしよう

スポーツなどでスコアが、いまひとつ伸びないから、昔のように根性で練習ばかりするのでなく、まずは整体で体を整えてから、練習しよう、大会に臨もう、といったケースも増えております。

その他には、何かイライラしていてストレスからか、冷えからか、背中が痛い、もしくは顔面の神経、三叉神経痛なども、病院の検査では異常なしでしたが、こういう整体で痛さがとれる方、多数

楽になったら、その方はすぐに怒ってしまう、イライラしてしまう自分の性格が悪かったんではなく、身体が悪かったんだわ!と安心されます。(笑)

本能的な直観がきたら、私のオリジナル整体を受けてみて下さいね!

2018年07月09日