「外科手術後」カテゴリーアーカイブ

病院のエコーやレントゲンでは異常なしの肋骨奥の痛さが無くなりました。

いつもありがとうございます、松多です。

5月のGWにもなり新緑から梅雨、夏に向かいますね、四季を楽しみたいものです♪

さて、54歳主婦のK.Iさんから、嬉しい感想文を頂きました!

レントゲン、エコーでは異常なしの肋骨奥の痛さが緩和

「病院のエコーやレントゲンでは異常なし」と言われたけど、肋骨奥が痛くて、ご来館されました。

聞いてみると、1年間で乳がんと肺気胸の2度の手術をされてます。

そういう経緯もあり、知らず知らずのうちに身体がゆがみ、筋肉が収縮され硬くなり、動く時にそこが伸ばされ、痛さがでていたのでしょう。

姿勢をみさせて頂くと、普通の右利きではないような骨盤のねじれ、お腹、肩のねじれになっていました。

さっそく骨盤矯正や背骨や、ねじれを正し、その後、痛くない範囲でのストレッチをして頂き、だいぶ緩和された模様です。

昨日の時点では、もう痛さは感じないということでした。

触ると、まだ少し軟骨のしこりがあり、まだ少しねじれがあります。

そういったものも調整いたしました。

ちょくちょく「病院では異常なし」と言われて、ここに来ました、という方も、いらっしゃいます。

レントゲンでは、骨はうつりますが、筋肉はうつりませんからね、そして体のゆがみも、うつりません。

そこを綺麗にしてあげると、案外、楽になりました、これが原因だったのか、と安心されます。^^

西洋医学と東洋医学のバランスも大切ですね。

不安にならず、あきらめず、元気にすごしていきたいものです。全文の感想文はこちらです。

外科手術後、病院で「内臓、骨には異常なし」と言われたのですが、どうしても息がしにくい、ということで来館されました。

いつもアリガトウございます、松多です!

今が花粉のピークだそうですね。

本日も、目の周りの皮膚が花粉症のため、赤くなられていた方が、施術後は目がやっと開いてきて、目の周りの皮膚も、いつもどおりの肌色になられていました。

施術で、花粉症の症状も、やわらぐみたいですね。

さて、こちらに50代女性の方が、外科手術後、病院で色々検査をして「内臓、骨には異常なし」と言われたのですが、どうしても息がしにくい、ということで久しぶりに来館されました。

安静ということで、あまり動いていない、冬だから、身体が硬くなった、急に病気が発覚したので、色々考えたり、ストレスで体が硬くなった、など色々な要因が考えられます。

こういったことから、身体を診てみると、カチンカチンに硬くなっていました、特に首が硬かったですね。

そこをゆるめ、また腰である骨盤も歪んでいたので、調整するとお腹も痛くなく軽く歩けるし、首、肩、上半身も軽くなられ、息もしやすくなって「来て良かった」と喜ばれていました。

筋肉はレントゲンや検査では、わかりにくいので、病院で「異常なし」と言われても、まだ調子が悪いところがあると

身体のゆがみや、どこかある箇所が硬くなりすぎていることを疑ったほうがいいかもしれません。

ここ「そらりす」ではそういった硬さをゆるめながら、身体を整えて再発させないようにもっていく施術方法です。