「腰痛(狭窄症・ヘルニア・すべり症)改善」カテゴリーアーカイブ

整体で「つらい肩こりや腰痛もなくなりました」練馬区在住50代男性の方の事例

いつもありがとうございます、松多です!

暑い夏が復活しつつも、まだ曇り空も多いので、カンカン照りよりかは、少し楽ですね♪

さて練馬区在住の50代男性の方から、「つらい肩こりや腰痛もなくなりました。」という、ご感想文を頂きましたのでご紹介させて頂きます。

開店以来、長いことお世話になっています。

それまでは中国整体やマッサージに通って、揉んでほぐしてもらっていましたが、そらりすに通い始めてからは、

どうすれば普段の姿勢を正しく保つことができるか、立ち方、歩き方、ストレッチのやり方、筋力のつけ方を教えてもらえるので

つらい肩こりや腰痛もなくなりました。

でも自分の体のクセは職業病的でなかなか直りづらいようなので、そらりすで、毎回いろいろ気づかせてもらえるので助かっています。

ご感想文、ありがとうございます!

開店以来のお付き合いをさせて頂いておりますので、もうこの方の身体について、私も、もう覚えていまして、ほんの少しの変化も、わかるようになっています。

ですので、身体のゆがみの程度により、疲れ具合も、わかってしまいます。

そうやって、お疲れの時には、その疲れを解消する施術を、少し余裕があり、元気そうな時は、ストレッチやトレーニングを入れて、身体を変えていくメニューにしております。

この方も、お仕事でお忙しいので、週に1日休み、残業も夜まであるといった環境の中で、ここで行ったメニューをされることで、身体が変わってきました。

たしか、歯磨きの時や、仕事でトイレに行く時や歩く時に、ストレッチやトレーニングをやっている、とおっしゃっていました。

もちろん、人間ですから忙しいときは「何もしてません。」と正直におっしゃって頂きます。

よって、毎日スクワットを10回1セットなど、しんどいことをしなくても、肩こりや腰痛の痛さ解消の場合は、その体のクセを無くしていけばいいので、それほどツラくは、ありません。

そうやって体が変わられて、最近は、痛さは無い状態です!パチパチパチです。

しかし、少しずつ車を運転したり、仕事が忙しかったり、草刈りなどをされると、いつものところが硬くなり、そして体も歪んできます。

それらを痛さが出る前に解消しつつ、さらに、そういうことをしても歪まない体づくりに今は励んでおります。

と、いっても、毎回お疲れの体を調整しますので、疲れをとる整体施術だけでも楽になられますし、それで元気になり、ストレッチやトレーニングも受け入れられるのでしょう。

整体だけで整えるだけでなく、この方のように、痛さを再発させない体になるメニューは、こちらです。

 

 

 

ぎっくり腰になるのは、自覚はなくとも既に体は歪み、ずれている状態になっています。

いつもありがとうございます、松多です。

ぎっくり腰になる方も、こちらにいらっしゃいます。

そして、ぎっくり腰になるのは、もう既に自覚はなくとも体は歪み、ずれている状態が多いのです。

そんな状態で、何か重いものを移動させた。遠くにある窓や棚を拭いた、くしゃみをした、などで、もうこれ以上耐えられない

といった状態で、腰がギクッとなり、ぎっくり腰になられます。

ここに来られる方は、そういうことを実感されてますので、ぎっくり腰になる前に早めにいらっしゃいます。

ぎっくり腰になると、ほぐすのに時間が、かかりやすいのですが、早めに来ることで、ぎっくり腰になる前の腰痛でとどめることができます。

これを無理して我慢して、ぎっくり腰になり、肩も痛くなるよりかは、断然早めのほうが、時間と体へのストレスは楽です。

そして、ここでは、腰痛、ぎっくり腰にならないように、身体の癖を正していきます。

これは帰ってから、いかに過ごすか、なんですね。これも体の癖をみて、こうしていきましょう。とアドバイスしていきます。

これをしていくことで、許容範囲の体のゆがみになってくれば、腰痛、ぎっくり腰、その前の違和感も出なくなってきます。

このライフスタイルは人それぞれなので、良くなるのにどれだけかかるかも、人それぞれなんですね。

この方も、色々なパターンを乗り越えて、身体が変わりました。

ぎっくり腰、腰痛にならない方法=再発しにくい姿勢と、それを改善するためのストレッチ

★ぎっくり腰、腰痛にならない方法=再発しにくい姿勢と、それを改善するためのストレッチ

いつも有難うございます、松多です!

今回、55歳女性のS.Hさんから

「ぎっくり腰が良くなり、仕事をしていても再発せずに動けている」

「数ヶ月すると、ウエスト・腰回りが細くなり、お腹も少しへっこみました。」

と、いうお喜びの声を頂きました。

初めて見た時、腰が3次元で歪んでいました。

そして横からの背骨のカーブ=S字カーブがありませんでした。

やはり、ぎっくり腰になるのは、骨盤や背骨、特に腰椎が正しい位置にない場合が多いです。

そして、ぎっくり腰にならない為には、もしくは再発しない姿勢は、

1.まずは左右対称の骨盤

2.そして、S字カーブのある背骨

が必要になると思います。

そして実際、S.Hさんに綺麗なS字カーブが出来ました。

西東京市ひばりヶ丘のぎっくり腰改善例
西東京市ひばりヶ丘駅の整体+骨盤矯正「そらりす」のぎっくり腰改善例S字カーブ

このようにS字カーブができて、骨盤も左右対称になられました。

このように変わられましたので、多少、日にちがたち仕事をされても、痛さが出てこられていません。

人により、ゆがみやズレ、背中のカーブは違うので、その方の体に合わせた整体施術メニューとなります。

骨盤周りや腰周りが硬くなると、限界がきて腰痛、ぎっくり腰になりますので、柔らかくしておくのも予防にはなりますね。

その他に、簡単なストレッチメニューをご紹介します。

痛い時は、行わないでくださいね。気持ちいいぐらいの感じで行います。

1.上を見て(あおむけ)、大の字になり、寝ます。

2.片膝を立てて、その膝を胸にくっつけるように丸めていきます。お尻が伸びてきます。

3.その足を自分から見て、膝が真ん中にくるように、次は少し右側に、最後に左側にくるようにして、伸ばします。お尻や腰が伸びてきます。

4.反対の足も同じようにします。

5.出来る方は、両足を同時にそろえて、やってみます。まだ大丈夫な方は、少しお尻を浮かせます。

くれぐれも無理はしないでください。硬まっている方は、少ししただけも痛いと思いますので、それが、じわっ~と伸びるように30秒~1分ぐらい行います。

このS.Hさんが受けた、ぎっくり腰にならない為のコツがわかるメニューは、こちらです。

ぎっくり腰にならない為のコツを教えて下さり忙しい時もなんとか動けています。東久留米在住の方の事例

★ぎっくり腰にならない為のコツを教えて下さり忙しい時もなんとか動けています。東久留米在住の方の事例

こんにちは、松多です!

55歳のS.Hさんから「ぎっくり腰が良くなり、仕事をしていても動けます。」というお喜びの声を頂きました!

初め、いらっしゃった時には、腰や骨盤がすごく、ねじれてました。

これをS.Hさんは感想文の中で、三次元で、と書かれてますが、そうでしたね。

それを綺麗なニュートラルな姿勢、骨盤にするために、数種類のメニューを入れて変わられました。

見た目も腰回りも、足もほっそりされました。

現在は1ヶ月に1回、施術に来られてますが、仕事をしても腰が痛くなることがない、ということで順調です。そこから更に細かく整えていきます。

それプラス、上半身も整えつつ、体力もつけていってます。

このように痛みが出ない体になってくると、自然と細くなってきやすく、そして健康的になってくるので、体力もついてきます。

S.Hさんの、綺麗になった横姿の背骨がS字カーブになった写真と感想文は、こちらです。

 

変形膝関節症、椎間板ヘルニア、すべり症、花粉症の方が、こんなふうになられました。

いつもアリガトウございます、松多です!

3月中旬ということで、春の訪れの前は、気温が不安定になります。

と同時に、私達の身体も、冬の間さむくて溜まっていたものが、出てきますので

この季節の変わり目は体調が崩れやすいので、身体に優しくしてあげてくださいね♪

さて、こちらに56歳主婦のK.Kさんが、変形膝関節症、椎間板ヘルニア、すべり症の為、ご来館されております。

初めて来館された時は、整形外科のリハビリにも通われていましたが、足にはしびれがあり、膝には水が溜まり、変形性膝関節症で歩くのも困難であった状態でした。

しかし、独特の身体の癖がありましたので、それをほぐしつつ、60分のうち、残りの10分ぐらいは、ストレッチやピラティスをいれました。

ちなみに、お疲れの方には、回復をして頂きたいので、こういう動くメニューは入れません。循環を良くしつつ、まずはリラックスして頂きます。

K.Kさんは、しっかり家でもそれらをされており、だいぶ硬さが柔らかくなってきました。

そうすると、おおまかな箇所がよくなってくると、その次にしたらよい箇所をよくするメニューも提案していきました。

そうやって、ご来館された時、「この前やったメニューやってみて」と言って、やってもらいチェックをします。

そういう繰り返しで、ゆがみや、硬さがやわらいできて、本人も楽になるので、頑張らなくても、メニューが出来てくるようです。

その結果、歩けるようになられました、イエィ!

歩けない時は、柴犬のワンちゃんの散歩を代行業者に頼まれてましたが、今は自分で行かれています。

しかし、やはり散歩に行くと、疲れる、身体が崩れる、ということで、今はそれでも崩れないメニューや筋力をつけていくメニュー、

細かな体を整える体操などを入れて、たくさん歩いても平気な体になるためのメニューをしております。

そうやって、歩けるための施術をしておりましたが、ついでに更に驚いたことに、長年20年以上患って、年々悪化してきた花粉症が、今年は、和らいだ、ということです。

以下、頂きました感想文です。

いつもでしたら、12月には、目のかゆみが出始め、1月か2月には、眼科に駆け込んでいましたが、もう3月なのに、まだ、眼科に行かずに済んでおります。

春も秋も、鼻水が止まらない状態になるので、薬が欠かせませんでしたが、この春は、薬が減りました。

西洋医学では、膝の関節と花粉症は、全く別のものですが、こちらでは、身体というのは、全てがつながっていると実感しております。

ここまでです。

このように全身を正しい位置にしていきますので、花粉症もよくなったのでしょうね。

本当にK.Kさん、おめでとうございます、よく継続されました。^^

その調子で、身体をつくっていきましょうね。

花粉症には、首や頭である頭蓋骨を調整することで自律神経も変わってくるので、それがうまくいったのですね。

ここには、花粉症の方も多いので、そういう方々にも、施術していきますので、僕から聞くと思いますが、ひどい方は、おっしゃってくださいね。

そんなK.Kさんの変形膝関節症、椎間板ヘルニア、すべり症、花粉症が、どうなったか、の感想文は、こちらです。

腰痛である腰椎ヘルニア・すべり症のしびれが2回で治まりました

腰痛である腰椎ヘルニア・すべり症のしびれが2回で治まりました

こんばんわ、松多です!

新しい2017年になって初めての記事です、今年もよろしくお願い致します。

さて、こちらに腰痛である腰椎ヘルニア、すべり症で、そして足のしびれ・痛さもある50代の女性の方がいらっしゃいました。

姿勢をみてみると、腰の背骨である腰椎3番、4番あたりの右側がすごく、へこんでいました。

さっそく整えさせて頂くと2回の施術で、「しびれは無くなりました」というご報告を頂きました。

それに、その腰椎のへこみも、良い感じのカーブになってきました。

まだ痛さは残っておりますので、ここから更に整えていきます。

痛さで家の用事や、趣味の習い事も休まれてましたが、最近、再開されてきた様子です、良かったです。^^

このように腰椎ヘルニアや、すべり症の方でも、「そらりす」の施術で、良い方向にいかれる方も沢山いらっしゃいます。

そんなメニューは、こちらです。

テニスで膝を痛めてしまい、テニスをすると水が溜まり痛みが出る、腰も痛かったのが、よくなり、パフォーマンスUPに!

★テニスで膝を痛めてしまい、テニスをすると水が溜まり痛みが出る、腰も痛かったのが、よくなり、パフォーマンスUPに!

こんばんわ、松多です。

最近は、本当に台風や雨が多いですね、気温調整をして身体を冷やさないようにして、痛さを出さないようにしてくださいね。

さてテニスをされています47歳女性の方が

テニスで膝を痛めてしまい、テニスをすると水が溜まり痛みが出る、の繰り返しで、こちらにご来館して下さいました。

施術を続けていかれると腰痛が改善され、膝の水も溜まりにくくなり、テニスを楽しく続けています。というご報告を頂きました。

その他には、痩せた、体力がつき、疲れにくくなった、テニスの時、一歩が速くなったというスポーツパフォーマンスUPにつながった、というご感想も頂いております。

実際に膝がまっすぐになった写真と、腰の反りが、ちょうどいいところにいった写真は、こちらです。