糖尿病からの足のしびれズキズキがチクチクに、数値も正常に

いつもありがとうございます、松多です。

糖尿病と聞くと、インシュリンが出ないのか、糖のとりすぎなどを思い浮かべますが、娘さんのご紹介で来られた60代のお母さんは

足のしびれは糖尿病からきている、と病院から言われ、治療されました。

と同時に私の施術も行われ、身体の流れをよくして、食事も改められ、外にも出かけて歩くことも心がけられました。

そして、ストレスも軽減されるよう努められました。

そうすると、足のしびれのズキズキは、チクチクになり

数値的にはヘモグロビン9.1が6.5に

血糖値230が130になられて数値的には標準に戻られました!

今の施術内容は、身体を整えてから、歩く時にスムーズに一歩がでるように、ストレッチと筋力をつけるメニューをしております。

そうやって足のチクチクがなく、ストレスなく日々暮らせるように、そしていつまでも不自由なく歩けるようにしていくメニューは、こちらです。

 

整体と頭の調整で頭痛、首の痛み、手足のしびれがとれ1ヶ月で4Kgダイエット

いつもありがとうございます、松多です。

9月になりました、涼しくなり、過ごしやすいですね。

さて、ひばりヶ丘在住の50代男性の方で、今まで7年間お薬に頼られていた頭痛をなくすために施術をしております。

まだ1ヶ月ちょっとですが、整体で身体全体を整えたので、フラフラしていた足取りも、しっかり歩けてきた、ということです。これは頭痛のためにフラフラしていたのではなくて、足や股関節、骨盤の関係からきていたと思われます。

そして、頭痛、首の痛み、肩こりはデスクワークということもあるのですが、頭の骨、すなわち頭蓋骨(ずがいこつ)も、ずれていました。

しかし、ここ4,5回の頭の調整で、お薬に頼らなくても、頭痛が出なくなってこられました。そして手足のしびれも無くなってきた。ということでした。

そして、別に痩せたい、ダイエットしたいということでは無かったのですが、体重も1ヶ月ちょっとで4Kg痩せたということでした。

身体全体が整って、頭も調整すると、このように頭痛はもちろん、自律神経失調症の方やめまい、更年期障害の改善にも繋がります。

そして流れもよくなるのか、体重も痩せる方も多いです。もしくは体重は減らなくても、引き締まる方も多いです。

それが美容の小顔や眼の疲れ改善から、眼がパッチリにもつながります。^^

本当にたくさんの人を施術をさせて頂いておりまして、各々の方の変化、結果を直接みておりますので、身体を整えるというのは大切なのですね。

身体がゆがんでいると、本来、持っている修復する力、健康でいられる力が使えない訳ですからね。

ぜひ、この方も薬を頼らずとも頭痛がしなくなり、仕事に集中できるようになって頂きたいですね。

全身整体と頭を調整することで、頭痛、首のこり、痛み、肩こりをなくしていくメニューはこちらです。

ブルゾンちえみの24時間マラソンの股関節痛・膝痛を防ぐには?

いつもありがとうございます、松多です。

8月も後半に入り、季節は秋に変わりつつありますね。

さてそんな中、24時間テレビがやっており、マラソンは当日発表ということもあったのか、歴代2位の最高視聴率40%にもなったみたいです。

ブルゾンちえみも、練習してたとはいえ、後半、股関節や膝が痛そうでしたね。

純粋に一生懸命に走る姿と周りの方に感謝される姿には感動しました。

ランニングフォームをパッとテレビで見ましたが、少し左足に癖がありましたね。

90Kmも走ると、それが立派な癖になり、おそらく股関節周りや太ももの外側はパンパンに張っていたのでしょう。

それが、かばっていた右足にも痛さが出てきたのでしょう。

やはり少しX脚気味に走られていたのと、少し足裏の着地面が不安定でしたね。

ここ「そらりす」では、股関節や膝痛の沢山の方をみていますので、パッとわかりました。

この方も老後、歩けなくなってしまうのではと心配になられてましたが、今ではマラソン大会に出られています。

整体で「つらい肩こりや腰痛もなくなりました」練馬区在住50代男性の方の事例

いつもありがとうございます、松多です!

暑い夏が復活しつつも、まだ曇り空も多いので、カンカン照りよりかは、少し楽ですね♪

さて練馬区在住の50代男性の方から、「つらい肩こりや腰痛もなくなりました。」という、ご感想文を頂きましたのでご紹介させて頂きます。

開店以来、長いことお世話になっています。

それまでは中国整体やマッサージに通って、揉んでほぐしてもらっていましたが、そらりすに通い始めてからは、

どうすれば普段の姿勢を正しく保つことができるか、立ち方、歩き方、ストレッチのやり方、筋力のつけ方を教えてもらえるので

つらい肩こりや腰痛もなくなりました。

でも自分の体のクセは職業病的でなかなか直りづらいようなので、そらりすで、毎回いろいろ気づかせてもらえるので助かっています。

ご感想文、ありがとうございます!

開店以来のお付き合いをさせて頂いておりますので、もうこの方の身体について、私も、もう覚えていまして、ほんの少しの変化も、わかるようになっています。

ですので、身体のゆがみの程度により、疲れ具合も、わかってしまいます。

そうやって、お疲れの時には、その疲れを解消する施術を、少し余裕があり、元気そうな時は、ストレッチやトレーニングを入れて、身体を変えていくメニューにしております。

この方も、お仕事でお忙しいので、週に1日休み、残業も夜まであるといった環境の中で、ここで行ったメニューをされることで、身体が変わってきました。

たしか、歯磨きの時や、仕事でトイレに行く時や歩く時に、ストレッチやトレーニングをやっている、とおっしゃっていました。

もちろん、人間ですから忙しいときは「何もしてません。」と正直におっしゃって頂きます。

よって、毎日スクワットを10回1セットなど、しんどいことをしなくても、肩こりや腰痛の痛さ解消の場合は、その体のクセを無くしていけばいいので、それほどツラくは、ありません。

そうやって体が変わられて、最近は、痛さは無い状態です!パチパチパチです。

しかし、少しずつ車を運転したり、仕事が忙しかったり、草刈りなどをされると、いつものところが硬くなり、そして体も歪んできます。

それらを痛さが出る前に解消しつつ、さらに、そういうことをしても歪まない体づくりに今は励んでおります。

と、いっても、毎回お疲れの体を調整しますので、疲れをとる整体施術だけでも楽になられますし、それで元気になり、ストレッチやトレーニングも受け入れられるのでしょう。

整体だけで整えるだけでなく、この方のように、痛さを再発させない体になるメニューは、こちらです。

 

 

 

ぎっくり腰になるのは、自覚はなくとも既に体は歪み、ずれている状態になっています。

いつもありがとうございます、松多です。

ぎっくり腰になる方も、こちらにいらっしゃいます。

そして、ぎっくり腰になるのは、もう既に自覚はなくとも体は歪み、ずれている状態が多いのです。

そんな状態で、何か重いものを移動させた。遠くにある窓や棚を拭いた、くしゃみをした、などで、もうこれ以上耐えられない

といった状態で、腰がギクッとなり、ぎっくり腰になられます。

ここに来られる方は、そういうことを実感されてますので、ぎっくり腰になる前に早めにいらっしゃいます。

ぎっくり腰になると、ほぐすのに時間が、かかりやすいのですが、早めに来ることで、ぎっくり腰になる前の腰痛でとどめることができます。

これを無理して我慢して、ぎっくり腰になり、肩も痛くなるよりかは、断然早めのほうが、時間と体へのストレスは楽です。

そして、ここでは、腰痛、ぎっくり腰にならないように、身体の癖を正していきます。

これは帰ってから、いかに過ごすか、なんですね。これも体の癖をみて、こうしていきましょう。とアドバイスしていきます。

これをしていくことで、許容範囲の体のゆがみになってくれば、腰痛、ぎっくり腰、その前の違和感も出なくなってきます。

このライフスタイルは人それぞれなので、良くなるのにどれだけかかるかも、人それぞれなんですね。

この方も、色々なパターンを乗り越えて、身体が変わりました。

ひばりヶ丘の整体「そらりす」は、薬に頼らず、頭痛、自律神経失調症、憂鬱、痛みを解決していきます。

いつもありがとうございます、松多です。

西東京市ひばりヶ丘で整体+骨盤矯正「そらりす」を開業してから、早5年が経ちました。本当に有難うございます。

更にご利用してくださっている方には、格別の思いでございます。

ここでは、腰痛やぎっくり腰、膝痛、肩こり、頭痛などの症状に対する整体も沢山させて頂いているのですが、

最近、自律神経失調症、うつ、更年期障害の方の整体もさせて頂いております。

そして、そういう方は、西洋医学の病院にも通われていますので、お薬も服用されています。

私が施術すると、眼が開き、楽になられるのですが、お薬を飲むことで、また戻られる方もいらっしゃいます。

ある方の話によりますと、頭痛や手足のしびれでお薬を飲むことで、一時、痛みはましにはなるみたいですが、

眠くなり仕事もままならない状態になる、ろれつが回らなくなる、感情がなくなる、精神が不安定になる、といった症状も出る時もあるようです。

色々な人の話を聞いていると、薬の相性、量があってないと、このような症状が出やすいようです。

そして、また頭痛や手足のしびれが起こると薬を飲む、といったように薬を手放せなくなるようです。

東洋医学に理解のある脳関連のクリニックに行くと、薬が強い、飲みすぎなので、断薬した方がいいと言われたそうです。

代わりに栄養面や運動面で体をつくっていって下さい。とも言われた、ということです。が、みんなそれが出来ないので、そういった方は、2度と来ない方が多いとも、おっしゃっていました。

そして私が行っている整体も全身を行うことで、身体全体の循環をスムーズにして、皆さん一人一人がもっている自然治癒力を使えるようにしていく施術となっております。

自然治癒力とは、身体が勝手に元気になろうとする力のことです。

それにより各々の痛みが無くなるのは、もちろん、こういった神経系の症状も解決されていく場合もあります。

また、この症状で悩まれいる方は、自分を責められる方もいらっしゃいます。

「なんで自分の体は、こうなんだ?」と。

周りからは、甘えすぎとか、もっと気合いいれて、やりなさい。など言われるみたいです。

ただ、そんな方の体をみさせて頂くと、首がパンパン、肩や背中がパンパンに張っているのです。

そういう方に限って、腰痛や肩こり、頭痛の方の張りよりも、更にパンパンに硬く張っているのです!

だから僕は、こう言います。

「あなたが悪いわけじゃないと思うよ。たまたま、あなたの体のある箇所が硬くなりすぎているだけだよ」と。

ストレスから張るのか、薬から張るのか、天気の気圧から張るのか、身体のゆがみから張るのか、

色々な原因が考えられます。

その方と詳しくお話をしながら、また身体をみながら、こういった原因をひも解いていきます。

ここ「そらりす」では、薬に頼らず、こうすればいい!とわかり、しびれがとれたり、頭痛が治まったり、更年期障害のホットフラッシュがなくなったりされています。

だから、あまり自分を責めないで、あきらめないでくださいね。

せっかく頂いた命、今はつらいと思いますが、こうすればいいと気付き、私も全力でサポートしますから、一緒に健康を取り戻しましょう。

そして今度はあなたが、その件で困っている方の励みにも勇気にもなり、先生にもなって人を助けてあげてください。

先程、ご紹介した方も、施術を受けつつ、薬を減らしていくよう自分なりに工夫していく。とおっしゃっていました。

いきなり、お薬をやめる、というのも体がビックリしますので、少しずつがいいですね。

なんでもバランスなので、手術やお薬の西洋医学が必要な時も絶対にあります。それに対して整体などの東洋医学。

自分の症状は、どれが適しているか?という先見の明が必要となってきます。

私自身、もう病院には20年行っていないので、薬も飲んでいません。

のどが痛くなる、風邪ぐらいだと、早めに寝て、のどを暖めて、布団の中で汗をかいて風邪菌であるウィルスとサヨナラして治してきましたので、本当に体の自然治癒力を信じて、健康を保ってきました。

ですので、忙しくお薬に頼ったり、ストレスや神経からきている痛さ、ツラさの方は、ぜひ、この東洋医学的な施術をお試しください。

ぎっくり腰、腰痛にならない方法=再発しにくい姿勢と、それを改善するためのストレッチ

★ぎっくり腰、腰痛にならない方法=再発しにくい姿勢と、それを改善するためのストレッチ

いつも有難うございます、松多です!

今回、55歳女性のS.Hさんから

「ぎっくり腰が良くなり、仕事をしていても再発せずに動けている」

「数ヶ月すると、ウエスト・腰回りが細くなり、お腹も少しへっこみました。」

と、いうお喜びの声を頂きました。

初めて見た時、腰が3次元で歪んでいました。

そして横からの背骨のカーブ=S字カーブがありませんでした。

やはり、ぎっくり腰になるのは、骨盤や背骨、特に腰椎が正しい位置にない場合が多いです。

そして、ぎっくり腰にならない為には、もしくは再発しない姿勢は、

1.まずは左右対称の骨盤

2.そして、S字カーブのある背骨

が必要になると思います。

そして実際、S.Hさんに綺麗なS字カーブが出来ました。

西東京市ひばりヶ丘のぎっくり腰改善例
西東京市ひばりヶ丘駅の整体+骨盤矯正「そらりす」のぎっくり腰改善例S字カーブ

このようにS字カーブができて、骨盤も左右対称になられました。

このように変わられましたので、多少、日にちがたち仕事をされても、痛さが出てこられていません。

人により、ゆがみやズレ、背中のカーブは違うので、その方の体に合わせた整体施術メニューとなります。

骨盤周りや腰周りが硬くなると、限界がきて腰痛、ぎっくり腰になりますので、柔らかくしておくのも予防にはなりますね。

その他に、簡単なストレッチメニューをご紹介します。

痛い時は、行わないでくださいね。気持ちいいぐらいの感じで行います。

1.上を見て(あおむけ)、大の字になり、寝ます。

2.片膝を立てて、その膝を胸にくっつけるように丸めていきます。お尻が伸びてきます。

3.その足を自分から見て、膝が真ん中にくるように、次は少し右側に、最後に左側にくるようにして、伸ばします。お尻や腰が伸びてきます。

4.反対の足も同じようにします。

5.出来る方は、両足を同時にそろえて、やってみます。まだ大丈夫な方は、少しお尻を浮かせます。

くれぐれも無理はしないでください。硬まっている方は、少ししただけも痛いと思いますので、それが、じわっ~と伸びるように30秒~1分ぐらい行います。

このS.Hさんが受けた、ぎっくり腰にならない為のコツがわかるメニューは、こちらです。

西東京市ひばりヶ丘駅南口徒歩6分(パルコ側)の全身整体と骨盤矯正で腰痛・肩こり・首こり・頭痛・膝痛を根本整体!(ひばりが丘・東久留米市・新座市・田無・保谷・小平市・練馬区・清瀬市・武蔵野市)